LINE登録でリニューアル特典プレゼント!

吉田実穂

私は幼少期よりダンスを習っており、よさこいソーラン祭りの大賞経験もある強豪チームにも所属していました。

その際、故障した時に治療してくれたのが、当時同じチームに所属していた院長の佐々木でした。

その時大きく感銘を受け、同じ柔道整復師の道を志すようになりました。

柔道整復の専門学校の夜間部に通いながら、昼間は整形外科に勤務して実力をつけました。

院長の佐々木からは「常に疑問を持つこと」の大切さを説かれ、当時の先輩にもアライメント(猫背、巻き肩、反り腰など)を整えて、理解してから治療に入る大切さを教えてもらいました。

このおかげで、患者の症状や実際の声に対して原因は何か、どうしたら解決するのかを深く考え、導き出す力がついたと思います。

柔道整復師の国家資格を取得してから卒業後は整形外科や整骨院を兼任して勤務したほか、機能訓練指導員として通所介護リハビリ施設で運動指導なども行っていました。

退職後は快眠セラピストとして質の良い睡眠を追求するため、ヘッドマイスターの資格を取ったり、マジカルボディ札幌のスタッフとしてマジカル骨盤矯正の技術を磨くなど、スキルアップの一年を過ごしてきました。

趣味はストレッチやダンスなど自分の身体を使うことが好きです。

ですが、ボールやラケットなどを使った運動に関しては、なぜか運動音痴なのが自分でも謎です…。

子供の頃から続けているダンスのほか、最近では演劇もはじめてダンサー、俳優として活動しています。

[メッセージ]
「痛みをとってあげたい」という気持ちは、治療家として当然かもしれませんが、確かな技術なくして実現はできません。

また、子供の頃から年上の方と関わることが多かったため、その頃から相談を受けたり、話を聞くことが得意です。

お客様にとって「何でも話せて、頼れる人」となれるよう、日々実力と努力を重ねていきたいと思っています。

[SNS]
フェイスブック
インスタグラム